2016/07/05

沢に遊び泊まる

6月4日(土)~5日(日)
メンバーは概ねシーズン初の沢歩き。
難しい登攀は無いが山中一泊の長丁場。
初日の天気予報は曇り午後から雨、深夜は雷雨のおそれも。
翌日は回復し晴れるとのことで8人の大パーティでスタートする。
今回のテーマの一つ、カワラサワノボッチ鞍部を通る杣道を辿りアサヒ沢へ。

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2年ぶりのこと、一部記憶が霞む。
やはり一つ手前の尾根を下ってしまったが問題なくアサヒ沢へ。
大滝又沢本流を2時間ほど歩きビバーク地へ。

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翌日は曇り。
小さな滝を二つばかり遡り570付近で尾根を越し青鹿沢へ。
降りた場所は魚止の滝か?

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大滝又沢からアサヒ沢出合で作戦会議。往路で尾根を間違えたことが悔やまれ再び正規ルートを探すことにする。
が…尾根道の一部がほぼ消えていたことが判明。

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なんやかんやで予定より少し遅れてゴール。
反省点も有った。体力、バランス感覚の衰えも痛感したが、今年も楽しい沢シーズンを迎えることができた。
これも皆、同行メンバーのおかげです。ありがとうございました。

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2015/09/19

井戸沢

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7月27日(月) 八甲田『井戸沢』へ

スッキリしない天気ですが、大雨にはならないだろうと北八甲田で沢歩き。

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前半は長いゴーロ歩きだが、中盤からは連続する小滝と岩畳が続き初心者でも楽しめる。

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蒸し暑く展望の利かない今日はチョット長く感じたなぁ~

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5時間以上かけて大岳北斜面の源頭へ到着。一面の花畑と雪渓から流れ出る冷たい水で喉を潤す。

詳細レポはこちら・・・ヤマレコで!
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-685734.html

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2014/09/05

大滝又沢

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9月3日(水) 岩木川の源流で杣道探検。
スタートはかつて白神保護運動のきっかけになった「青林林道」の突き当たりから、時計回りに微かな杣道を辿り「大滝又沢」へ抜けてみた。

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10:50 諸般の事情であり得ないほど遅いスタートになってしまった。

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メンバーはやまかけ倶楽部の4人。

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11:50 「バンドリノボッチ」

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フェルトの渓流タビで来たが、タガジョの方が良かったcoldsweats01

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ルートミスで「アサヒ沢」の滝上部へ。 想定外の懸垂下降。

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「大滝又沢」出合にはかつてマタギ小屋があったらしく、いまでも廃材が残されている。

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13:35 「大滝又沢」出合で遅い昼食を摂り、沢沿いに引き返す。

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14:25 「大川」出合

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一転して緩やかな流れの「大川」

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「常徳沢」出合

今日はバンドリノボッチ~アサヒ沢~大滝又沢のルートを確認すること。
10年ほど前の記憶が曖昧なのか、雪崩でトラバース地の景観が変わったのか・・・いずれにしても歩く人が減り、踏み跡が薄くなっているのは確かなこと。

今日は誰もいないと思いきや、巡視員の方2名と地元の大学生グループを見かけた。どんどん歩いてもらわないと古の道が消えてしまうなぁ~

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2014/08/06

滝ノ股大滝

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8月2日(土) 9:00 浅瀬石川水系の「滝ノ股沢」へ。
ここは南八甲田の櫛ヶ峰を源とし、水量豊富なのが特徴らしい。

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大小4箇所の堰堤を越えて遡る。

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途中に立派な案内板を発見!

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『お気軽に散策ください』みたいなことが書かれ、遊歩道でもありそうな表示。

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1時間半ほどで、地形図よりやや上流に位置する「滝ノ股大滝」に到着。 
落差10mほどだがたっぷりの水量と深く広い釜を持つ。

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トップが残置ハーケンと細引き?を手掛かりに登り、後続を確保する。

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滝上部がようやく沢らしい景観になる。

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「滝ノ股大滝」の上流に続く5mほどの緩やかな滝。

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11:30 「萢ノ沢」出合から「滝ノ股沢」への入り口にある「銚子の首」。
突破するのは困難なようで、右岸の巻き道を偵察し昼食にする。

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「萢ノ沢」もチラッと覗いてみたが、ナメと小滝が連続し楽しそうな雰囲気。

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折り返しは沢山のアブに付き纏われ、立派なマムシに見送られて懸垂下降。

この後、堰堤を巻いた際に発見した踏み跡は、延々と入渓地点まで続いていた。 
途中あやしい箇所もあったが、始めからこれを辿ったら30分以上時間短縮になりそうだ。 今回はスタート時間が遅かったが、しっかり準備して臨んだらもっと深くまで楽しめただろう。








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2014/06/23

白神 妙師崎沢

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6月21日(土) 世界遺産白神山地の緩衝地帯で沢歩き。
今シーズン初沢歩きでもあり、ゆるいコースをと思い「妙師崎沢」を下る。

9:35 自然観察道から岩木山を望む。

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マザーツリーより太く立派な「ヤコブ爺さん」

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10:50 自然観察道から若干のヤブ漕ぎで「妙師崎沢」へ。

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早春の沢は土砂の堆積や倒木が多く歩きづらい。

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11:35 コース中、最大落差の滝。 ここでは遂にロープを出し懸垂降下。

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3年前の秋に遡行した時に比べ、下りの方が難しく時間もかかる。

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こうした雪渓が3箇所。安定しており上を乗り越えて進む。

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オカエッコノ沢出合いを過ぎた滝。 
流れも穏やかになり、ブナやサワグルミが美林が広がる。

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巨岩を飲み込む(?)ブナ

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13:40 西股沢出合い

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14:25 暗門「第1の滝」。

滝右岸を乗越す杣道は崩壊が進んでおり、渓流散策道を歩く観光客への落石被害が懸念されている。
そうした危険を防ぐためだろうか、滝を巻くルートでは手掛かりになりそうな木枝が切り払われていた。
次回からは下流側からの杣道を使うことにしよう。

※H26.6.21現在、暗門の滝遊歩道は雪害のため「第3の滝」までしか開通しておりません。

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2012/08/26

作田川

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8月26日(日)
昨日は “山岳同人 たがじょ” の交流会が行われ、八甲田山麓の萱の茶屋高原でテン泊。今日は『大岳登山』『逆川遡行』と、ここ『作田川遡行』に分かれての山行となる。

俺はといえば、昨夜は早々にマイテントへ撤退。
今日は二日酔いではなかったものの、最近の激務?のため、最短となる作田川コースに参加した。

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ここも八甲田山系になるんだろうか。
七戸町の東八甲田家族旅行村から作田ダムへ進行し、さらにその奥から入渓。

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『三階滝』 は人気コースらしく、いたるところに巻き道&補助ロープが張られている。

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ほぼフリーで登れるが、なかなかにスリリングgood

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唯一ロープをだした20mほどの滝。

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この辺りにはイワナの姿も確認。

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ウォータースライダーに歓声をあげるモリカズvirgo

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つられて hassy もドボンleo

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小さな出合も悩ましいところはなく、どんどん遡る。

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やがて開けた明るい地形になり・・・

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いきなり前方にガードレールが現れゴールshine

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遡行は2時間ほど。

あっけないので再び沢を下降。 20m滝を懸垂降下する。

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今日は2~3度転んだが、帰宅してビックリeye
貴方のおかげで大事に至らなかったのですね・・・
すごく気に入っていたコッヘルですが、残念なことに。でも、ありがとうconfident

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2012/08/20

八幡平 仮戸沢↓東ノ又沢↑①

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8月18日(土)~19日(日)
 
赤川堰堤〔7:30〕→大深山荘北登山道〔8:42〕→剣岨森〔9:18〕→仮戸沢源頭〔10:13〕→北ノ又沢出合〔13:00〕→ナイアガラの滝〔13:25〕→テン場〔14:00〕

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7:05 樹海ライン 
“たがじょ”の仲間5人、赤沢堰堤からスタート。

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まずは「大深山荘」北の登山道へ。
ここはかつて、稜線への最短道として使われていたらしく、随所にペンキマークや補助ロープが垂れ下がっている。

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8:39 1400m過ぎの二股は左へ

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8:42 ヤブコギ無しで登山道木道へ。振り返ると「大深山荘」。

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登山道ですれ違う登山者からは好奇の視線がthink

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9:18 「険阻森」到着。

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縦走路北、鞍部から「仮戸沢」源頭へのルートを探す。

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強烈なヤブ。
偏西風を受け斜生する背丈以上のネマガリタケに逆らい進むdash

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15分ほどで小さな流れを発見。すぐに涸れるが、どんどん下ると先頭のHさんがスッと消える。
なんと1.5mほどの洗掘された穴sweat01 無事でイガッタァ~

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ロープを出すほどの滝も無く、昼食をはさみ長いゴーロを下る。

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13:00 「北ノ又沢」到着。
明日遡行する「東ノ又沢」と三つ又になっており、豊富な水がナメ床を潤している。

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テン場を決め、「ナイアガラの滝」見物のため本流を下る。

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ナメ床を10分ほど下ると幅・落差とも10mほどのスダレ滝。
たしかに「ナイアガラの滝」に似てるかも・・・ミタコトナイガbleah

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ノーザイルで降り、再び登り返す2人。元気ですpunch

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再び三つ又へ。こんな開けた明るい雰囲気。

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テン場は狭いものの、風を避け薪も豊富。

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予報以上の好天+涼風+満天の星+豪華な夕餉に大満足beer

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2012/08/06

逆川↑・バッカイ沢↓

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8月5日(日) 南八甲田の楽園めざし逆川を遡行する。
メンバーは “同人たがじょ” の仲間5人。 暑気払いに積極的にシャワーを浴び、釜ではジャブジャブ泳ぎ、飯の後はスイカを喰らうgood

酸ヶ湯〔8:00〕→荒川〔8:30〕→逆川出合〔9:30〕→大滝〔11:05〕→1100出合〔11:30〕→1140出合〔12:20〕→湿原〔13:00〕→バッカイ沢〔13:35〕→荒川〔15:30〕→水道敷〔16:00〕→酸ヶ湯温泉〔16:30〕

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酸ヶ湯から荒川本流へ降り立つ。大きな堰堤が目印。 
まずは、水量豊富な荒川をウォーミングアップがてら遡る。

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巨大プールでは暑気払いにジャブジャブ泳ぐwave

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30分ほどで逆川出合。
広く単調なゴーロ歩きもつかの間、3~4mの小滝が連続して現れる。
水の透明度、冷たさも増アップし気持ちが良いhappy01
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カメラを忘れたのをイイことに、モデル業に専念sign02

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11:30 1100出合でランチタイム。

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サプライズは maki ちゃんが担いできたスイカpresent

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後半は水もグッと少なくなり、ややヤブっぽくなる。

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ほとんど平坦になると流れが蛇行し始めなかなか捗らない。

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13:00 駒ヶ嶺北の高層湿原に到着。
「横岳」「櫛ヶ峰」「駒ヶ嶺」、そいて北八甲田の峰々・・・
ふかふかの草原には「タチギボウシ」「キンコウカ」が見頃tulip

男衆がテンションアップする中、スイカが堪えたかな~ maki ちゃんsleepy

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30分ほど休憩した後、湿原の東端からバッカイ沢へ降りる。

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こちらはヤブコギ無く、2段湿原から容易に源頭へ。

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荒川本流近くで小さな滝をフリーで下りる。

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15:30 荒川出合からは、ほんの数分で水道敷への入り口。

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踏み跡を辿ること20分ほどで、灼熱のR103号線へ。
ヒッチハイクも叶わずトボトボ30分で酸ヶ湯温泉へ。

ソフトクリームが美味かったぁ~~sun

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2012/07/10

寒水沢

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7月8日(日) 八甲田山中 『寒水沢』

八甲田山開の混雑を避け、身も心も冷え冷えする沢登り。
メンバーは沢デビューの3人を含む8人だが、皆 たがじょ メンバーだけあって楽しいシャワークライムを楽しんだhappy01

八甲田スキー場〔7:35〕→F1〔7:46〕→F2〔8:00〕→F3〔8:50〕→登山道→毛無岱→酸ヶ湯温泉〔15:30〕

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F1 7月とはいえ水は冷たい。
深い沢底には陽も届かないことが多く、ウエアリングに工夫が必要。

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厚く雪渓が残るせいか、水量も豊富。

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F2 沢デビューのヨシモトがノーザイルで一気に登ってしまう。

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F3 トップを行くサワヤ。
この日の水圧は相当なもの・・・加えて、手がかりが水没しかなりシビアな条件。

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沢デビュー2号のA君。
こちらは根っからの親水派のようで、積極的な泳ぎを披露scissors

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次第に渓谷は狭まりゴール近しと思わせるが・・・

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3~4mの小滝が連続し飽きさせない

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滝壺で水と戯れる森カズ嬢と、手を貸すでもない男連??

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こうした連ばく帯はすごく快適。

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倒木が多いのも今季の特徴か・・・意外と楽させてもらったりhappy01
この後、宮様コースあたりで登山道に合流した。
可憐な花々が咲く長閑な登山コースには不釣合いだったようで、多くの登山客からは好奇な視線を集めた模様。

今日の遡行コースは魅力だが、やはり南八甲田の静かな山間&谷間で遊ぶべきかなぁ~

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2011/11/03

沢納め

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11月3日 『妙師崎沢』

沢納めは西目屋村 「暗門の滝」 上部から 「妙師崎沢」 を辿り 「高倉森自然観察道」 を周回。
晩秋の本コースは閑散としており、冬本番を前に道路や遊歩道の修復工事が行われている。
キノコシーズンも終盤となり、時間が早いこともあるが入山者は疎らな静かなコースでしたsun

暗門ビレッジ〔8:10〕→第一の滝〔9:05〕→西股沢分岐〔9:35〕→h500 ランチ場〔11:10〕→大滝〔12:30〕→自然観察道〔13:45〕→暗門ビレッジ〔15:20〕

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8:10 暗門ビレッジからスタート。
暗門川散策コースは遊歩道の整備工事のため通行止め。

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9:05 第一の滝。
遊歩道は鉄パイプで組まれた足場が工事現場を思わせる景観。
せっかくの自然美が台無しだwobbly

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ソマ道をひと登りで上部、「西股沢分岐」へ。
ここからは別天地・・・しかし、今日は空き缶とペットボトルが捨てられているのを発見、回収annoy

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途中、昼食用にナメコを収穫する。

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次第に源流の雰囲気になり、なかなかナメコに手を出せなくなる。

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h500付近でランチタイム。
早速、鍋焼きうどんに採りたてのナメコを入れ煮込む。

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足元には尺近いサイズの岩魚が漂う。
水が冷たくなると動きも緩慢になるのかな・・・?

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本コース最大の滝。
落差は15mほどだが上部ほど手がかりが少なく結構手ごわい。

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滝上部は一気に穏やかになり、2~3の分岐を慎重に詰め上がる。

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既に前方には『高倉森』の稜線が透けて見える。

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源頭からの距離は短いものの最後まで傾斜が緩むことなく、細い笹に掴まりながら遊歩道へ到着。

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下りは山頂を越えて「暗門ビレッジ」へ。
途中、大好きなミズナラの足元で小休止。

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15:30 時間的には予想通りだったが、疲労度は結構なものcoldsweats01
それでも、自然観察道を利用した周回コースは変化に富んでいた。
キノコ入りうどんも美味かった~来年はタケノコの季節にまた来ようかなfuji

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